命の重さをかみ締めつつ、この日記を書いて行きます。
自分の快楽のために、エゴのために、物言えない、か弱い動物の命を絶つことは、してはならないことだと・・・ホントに、あってはならないことだと思います。(当時、こげんたちゃんのことを言っています)
そう思うがこそ、この子たちを見て見ぬ振りが出来なかったんだけども・・・
本日は、天候不良の為か、あまり私の体調がすぐれなかったので、授乳タイムと食事タイムの他はずっと眠っている状態がほとんどでした。
茶々もまだらも、声をかけたり、手をふれたりしない限り、ほとんど寝ているようです。
あまり鳴きません。
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